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そこには、夢を現実にするフィールドがある。活気のあるリライブを見てみよう!

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就職フォローシステム

就職や転職を希望する方への独自の就職カウンセリングや現場研修などの様々なフォローをするシステムです。

独立サポートシステム

はじめての方でも、経験者の方でも、卒業と同時に開業ができ、開業後も継続的なサポートするシステムです。

スキルアップサポート

将来の方向性を明確にしたい方や教室を開きたい方などそれぞれの目的に合わせて技術や知識をサポートするシステムです。

リライブ直営店【食人】
食人

3つの直営店

現場研修先でもある直営店は、受講生の製作したアイテムなどを販売し、製造接客の経験を積む場です。

 

卒業生のお店紹介開業した卒業生就職した卒業生スキルアップした卒業生

あけましておめでとうございます。リライブの小川です。
謹んで年頭のあいさつをさせて頂きます。

実は私、巳年生まれでして、今年は年男となります。
蛇のようにじっくりと更なる成長を目指していきますよ~

リライブは昨年10周年を迎え、今年は新たな1年目ということで、
更に飛躍の年にしていきたいと考えております。

そのために、昨年の10月より日本バリスタ協会様との提携が実現し、
バリスタ資格の認定校になることが出来ました。
このことにより、より実践的なカリキュラム、
そして教育内容を更に充実させていきます。

また、更に実践的スクールを目指して、様々な活動を実施していきます。
昨年スタートした「新宿ペペ」さんの催事に加え、
有名百貨店でも出店の依頼を受けています。
様々なスクールが現在、直営店舗を持ち始めていますが、
先駆者として負けないように
多くの実践を詰めるような店舗運営を目指していきます。

催事出店

また、昨年からスタートした新業態の
「勉強できるカフェ ガクト」そして「カフェ&ビュッフェ くらうど」
リニューアルした「食人(しょくにん)」
全ての直営店舗で、お客様や会員様にビックリしてもらえるような、
新たな変化を積み重ねていきたいと考えております。

世の中の変化が進んでいく中、私達も受講生に負けないように、
更なる成長をし続けることが目標です。

皆様にとって2013年が、夢多き、そして素晴らしい年になるように願っています。
どうぞ、今年も宜しくお願い致します。

 
1月 14th, 2013

代表コラム イメージ

現在は、クリスマス商戦まっただ中です。
様々な企業や店舗が、今年の不景気感を吹き飛ばそうと、様々な企画や販促を考えていると思います。

しかし、「これを売りたい」という店の想いと「これを買いたい」というお客様の想いが
必ず一致するとは限らないのがビジネス
でもあります。

今回は、そんな広告や販促について考えてみたいと思います。

私は、以前、コンサルタント会社にいる時に、様々なコンサルタントや講師から、
「この販促で、売上が10倍になった!」
「売上が一千万伸びた」
等の言葉を聞くことが多かったです。

いろいろな本や書籍を読んでも、現在でも、
「売上〇〇倍」や「売上+〇億円」等の文言が踊っているのを目にします。

「こんな、『インフレ』状態が本当にあるのだろうか?
本当だったら、救える店舗や企業はいっぱいあるはずなのに」
という想いでいっぱいになっていました。

では本当に売上が何倍にもなるような「特効薬」はあるのでしょうか?

こんな時代にそんな特効薬を持つ人がいたら、
もしかしたら、選挙に「トップ当選」しちゃうかもしれませんね!

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実際に、飲食店では売上が数倍になることはあるのですが、
これは、最初の基準を間違えている場合が多く、
本来あるべき売上の半分位で留まっている店の場合は、
それが普通になると、低い売上の時に対して200%(2倍)、
そして、普通の売上が好調に転じると
300%(ちゃんとした店の1.5倍程度)
になったりするのです。

また、売上が好調になることで、自然と接客サービス等に磨きがかかり、
結果的に売上が数倍になることもあると思います。

これは、決して販促だけの功績ではなく、店全体の功績なのですが、
やはり、販促がきっかけになることもあると思いますね!

このことを、販促を担当されている会社の方や
コンサルタントの視点で見ると、販促やコンサルのお蔭で、
「売上数倍」ということになっちゃう場合も多いと思います。

だけど、様々な販促や広告を試した私が言うのも、何ですが…
販促のみで、そこまで劇的な効果があるものは、そんなにないのではないかと思います。

今回のコラムは、確実に売上に結び付けることができるような販促を考えていきましょう!
販促に悩む皆さんへのささやかなクリスマスプレゼントになればと思います。

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代表コラム イメージ

「食」業界の販促と言えば、例えば「チラシ」やWEB等の広告ですが、
これらが、すごく元を取ったよ!という話はあまり聞きません。
その広告の営業マンを除いては、ですが…

いろいろな広告や販促を行ってきて思うのですが、
すごく効果が高い販促というのは、その評判を聞いて、
利用する他の店舗や企業も急増しますので、広告内競合が高まってしまい、
費用対効果が高い状態が永遠に続くということはないのではないかと思います。

例えば、1社で100件の効果があった販促物でも、
掲載店舗数が2社になれば、1社50件に反響が減ってしまうということです。
ですので、評判になれば、掲載店舗数が増加する。
そして、掲載内での競争が激しくなり、効果がさがる。

もしくは、効果が高まると、それを希望する店舗が増加する。
そうすると費用が高くなる。そうすると、費用対効果が低くなるといったように、
経済原理からしても、費用対効果を高く維持し続けることは、難しいと思うのです。

_

しかし、費用対効果が見込めないから、
大企業やチェーン店だけが販促に取り組めば良いと思っている個人店の方がいるとしたら、
大きな間違いと言ってよいのではないかと思います。

個人店というのは、駅前よりも、住宅街等にありますよね!
ということは、必然的に、新規のお客様よりリピーターの方々が多いということになります。

もちろん、飲食店というのは、
ほとんどの店がリピーターの確保に務めているのは間違いありません。
リピーターを確保しようとするのに、
いつも同じ商品、季節感のない商品だったら、どうでしょうか?
あなたがお客様であれば、結構飽きちゃうと思いませんか。

地域密着型の店舗だからこそ、変化し、
そしてお客様に飽きられない工夫をする必要がある
のではないかと思います。

販促というのは、大きなお金をかけるものだけではありません。

ボードや黒板を書き換える。
プライスカードをつくったり書き換えたりする。

こんなことも、もちろん立派な販促活動です。

また、販促は、その1回限りの販促だけでは
中々、費用対効果は黒字にならないものも多いのではないかと思います。

だから、しっかりと、リピーターに焦点を当ててみるのも一つですね!

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リライブの直営店舗の「食人」でも、年々クリスマスケーキの受注が増加しています。

代表ブログ イメージ

昨年、一昨年に購入してくれた人に加え、
新規のお客様が徐々に増えてくれば、受注は結果的に増加してきます。
しかし、この増加を自然に任せて良いのでしょうか?

私は、そんな時代ではないと思います。
もちろん、美味しさは大切な要素です。
美味しくなければリピートしてくれないでしょう。

でも、美味しいだけでは、もはや通用しない時代でもあります。
商品のみならず、接客サービス、そして販促と、
様々な要素でリピーターを確保しようとする
意識が必要な時代ではないかと思います。

だから販促活動も、新規のお客様を集める意識だけではなく、
その後のリピーターに繋がるよう行うこと

必要ではないかと思います。

その為には自店が持っている資源。
特にリピーターが確保できるような要素をしっかりと理解することが必要です。

お客様が喜んでいることや、気に入ってくれていることを
しっかりと表現していくこと
が大切ですね!

こんな時代にあなたの店が生き残っているとしたら、
必ずお客様に気に入って頂いてることがあるはずです。

まずは、お客様に受け入れられている部分をしっかりと意識して、
それを販促に表現
してみたらよいのではないかと思います。

ちなみに、食人のクリスマスチラシの変遷はこちらです。

食人のクリスマスチラシ

実は転機になったチラシは、こちら!

2009年チラシ

このチラシは、最初はすごく読みづらいと
不評だったのですが、実は、このチラシの時期からクリスマスの注文が増え、
また、オリジナルケーキの注文がすごく増えてきました!

個人店は、やはり個人店の強みを出さないとダメですよね!

「食」の世界にとってクリスマスは特別な時です。

代表ブログ イメージ

自分のつくった商品、そして自分のサービスが
お客様に届き、そしてお客様に幸せな時を過ごしてもらう!

この間、リライブのパティシエの先生が
「クリスマスはパティシエが忙しくなる時というよりも、
パティシエが忙しく働くことで、
華やかで楽しいクリスマスをつくっているという気持ちを持ちなさい」
とおっしゃっていましたけど、本当にその通りですね!

今年も、皆さんにとって華やかで楽しいクリスマスが来ますように!

あ!私もケーキを注文しなきゃ!

 
12月 15th, 2012

リライブロゴ

リライブの語源は、もちろん、「第2の人生」から来ているものですが、
実は、リライブのビジネスの根幹にあるのは、
受講生や会員の方、そしてお客様に何度も来てほしいという
言わば、リピーターに支えられているビジネスということでもあります。

10周年の私のブログに、実は、リライブの店舗の全てに
「人」という文字が入っているということを記載しましたが、
まさに、「夢」が集まる場所、そして、再びリライブに訪れて欲しいという想いが、
リライブの「RE」という言葉に込められています。

授業でも受講生に伝えていますが、
この「食」の業界は、特にリピーターの支えられている業態です。
食の業界では、お客様を「新規客」と「リピーター」に分けるとすると、
店に訪れる「新規客」は、必ず減少してしまうからです。

お客様が新規客であるのは一回限り、
それ以降、何度、店に訪れても「リピーター」としての訪問になりますし、
そうすると、新規客の対象者は、どんどん減っていくことになります。

極端に言うと、1か月に1000人の新規客の方が訪れると、
日本全人口が、1億2800万だとしても、1か月後には、
新規顧客の対象者は、1億2799万9000人に減少してしまいます。
だから、新規のお客様は必ず減少してしまう「運命」といっても過言でありません。

その様な中、リライブの運営する店舗に関しては、
意図的にリピーターが多くないと成り立ちにくいロケーションを選択しています。

オフィスビルの飲食街という立地も、会員制カフェも、
新規客を集客するだけでは、ビジネスとして成立しにくい立地ですので、
結果的に、どのようにリピーターを確保していくかが、店舗運営のポイントとなります。

もちろん、これは、新規客をないがしろにしていることではなく、
新規客が増えなければ、リピーターは増えないことも事実ですので、
様々な販促等を行い、新規の顧客を確保していくことは、
非常に必要な活動だと認識してください。

しかし、いくら新規顧客を獲得する活動を推進したとしても、
それらの新規客がリピーターにならなければ、
前述したようにビジネスとして継続性は高まっていかない状況です。

それでは、リピーターを確保し、維持するためには、何が必要かというと、
もちろん、「美味しい」や「サービスが良い」等は必要不可欠ですが、
ある意味、「味」も「サービス」も主観的なものですので、
万人が美味しいといったり、良いサービスだというものを目指すことは
なかなか難しいのも事実です。

そうすると、「この人は、前回、●●を召し上がられた。」
「●●が好きだと言っていた」等の情報が必要だと思います。

イメージ画像

これらの情報を共有し、スタッフ全員で、
様々なフォローをすることで、より「美味しい」と感じたり、「居心地」が良かったり、
更に、お客様の満足度を高めることで、リピート率を高めることが可能となると思います。

これらの情報を共有する為の前提条件「報告、連絡、相談」という
店舗や組織の基礎的なビジネス能力がある店舗かどうかが、
重要なポイントとなります。

もちろん、これは、単に何でもいいから情報を共有するということが必要なのではなく、
何の情報を収集して、そして共有するかが大切なのです。

そして、共有すべき情報は、基本的には、
責任の重さやキャリア等の経営感覚が強ければ強いほど、
そしてそのものに対する想いが強ければ強い程、
「成果」に直結するものに近づいていくはずです。

オリンピックを見ても分かる通り、
同じような凄い才能や努力を重ねる人達でも、
その想いによって「体型」や「筋肉」は変化するのだと思います。

皆さんの近くにも、お客様の「満足」や「成果」に想いが直結している、
シェフや店長、そして、先輩や上司はいるはずです。

その人達にどんどん「報告」「連絡」「相談」することで、
どんな優先順位をその人達が持っているかを確認し、それを学ぶのです。

私自身が、今、代表という立場でいることが出来ているのは、
能力ではなく、今までのビジネス生活の中で、「報告、連絡、相談」をしながら、
どんどん上司や先輩の仕事を取っていこうという気持ちがあったからではないかと考えています。

店舗や企業という様々な組織は、
「個人の成長が会社の成長に繋がる」という面は大きいと思います。

オーナーの要素が強い「個人店」はなおさらその傾向が強いはずです。

そして、それは、想いやキャリアの継承ということで、更なる成長を図ることができるはずです。

お客様が望むことの情報をつなげて、
「成果」を出している人の想いや考え方を継承することで、「店」が更に成長する。

そして、上司の考えや想いを、部下が継承していくことで、
店や会社、様々な組織が更に成長できる。

これが、リライブの「re=繰り返し=リピート」に繋がると思っています。

正のスパイラルに伸びていく成長する店舗をお互い目指しましょう!

 
8月 5th, 2012

株式会社リライブは、
2012年7月10日に創業10周年を迎えました。

リライブは、2002年7月10日に、
私と1名のスタッフで、マンションの一室からスタートしました。
その後、高田馬場で開講したスクールの当初の受講生は、わずか2名でした。

高田馬場校舎

教室併設の事務所に2名しかいない時期が結構ありましたが、
その卒業生2名は、見事に開業を果たし、
現在も立派に店舗を運営しているのは、
私達にとっても大きな励みになっています。

皆様のおかげで、
創立10周年を迎えることになりました。

現在は、多くの受講生が在籍し、
年間では数百名の受講生が
リライブに来てくれる規模まで成長することができました。

これは、リライブに来てくれて、
そして夢や目標を達成してくれた受講生、卒業生。
また、店舗に来てくれたお客様方を初め、
研修や講師として、ご協力頂いた店舗、
そして受講生の就職や開業のサポートに
ご協力いただいているネットワーク企業様、
そして何より、寝食を忘れるほど、
受講生やお客様の為に頑張ってくれている
スタッフや先生方のお蔭だと考えております。

私は、10年前にリライブを創業して以来、
受講生の第2の人生のサポートに
全力を尽くしてきたつもりでしたが、
今、改めて考えると、私自身の第2の人生を
こんなに数多くの方々にサポートして頂いていることを再確認致しました。
本当にありがとうございます。

この度、10周年を迎えるにあたり、
先般より、皆様にご案内させて頂いている
新しいコンセプトの完全会員制の勉強できるカフェ、
「ガクト」

ガクト

そして、フード、パン、ケーキのビュッフェや
イベントの展開等の様々な企画を
行っていくことをテーマとした
「くらうど」

くらうど

また、長年近隣の人達にご愛顧頂いている
パンやケーキ、そしてお弁当等のテイクアウトと
イートインが手軽にできる
「食人」

食人

この3店舗を、10周年の節目として
リニューアル及び新規オープンすることができました。

実は、この3店舗の名前には、
共通の「人」というキーワードが入っておりまして、
「ガクト」=学ぶ人と書きまして「学人」。
「食人」=その名の通り「食べる人」、そして「職人」をかけた言葉です。
「くらうど」は、人々のネットワークを意識した
「クラウド」というキーワードから来ていますが、
以前の店舗の「食人」をもじって「食らう人」、
そして、受講生が、真のプロになってほしいという願いを込めて
「玄人」という意味も入っています。

これはリライブが第2の人生を支えるという想いを表現するために、
第2番目の文字に「人」という字が隠されているのです

この10周年を通じて、私たち自身が、
第2の人生ならぬ、第2創業期として、
株式会社リライブ自身の「リライブ」を果たし、
そして、受講生に負けないように、
新しい一歩を踏み出すことで、
今後の教育サービスや事業運営に対するレベルアップを図ります。
そして、美味しい「食」を通じて、
多くの夢や目標を持つ人達の「第2の人生」を
サポートし続けていくことが
私たちリライブの使命だと考えております。

10周年という大きな節目を迎えたこの時に、
この様な変化の時代である事を大きなチャンスだと考え、
新たな出発の気持ちを持ち、今後更なる成長・発展を決意し、
皆様のご期待にお応えできる様に、邁進していきます。

まだまだリライブは発展途上ではございますが、
今後とも、ご指導及びご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

株式会社リライブ 代表 小川 正浩

 
7月 10th, 2012

リライブフードアカデミー代表の小川です。
遅ればせながら、謹んで年頭のご挨拶をさせて頂きます。

2012年は手前味噌ですが、リライブも創業10周年を迎えます。

思えば、この10年間は、
リライブは『第2の人生』というキーワードを求め続けて、運営してきました。
最初の卒業生の店舗も9周年を迎えるということで、
非常に感慨深い年になると思います。

特にリライブでは、2012年は
『リライブのリライブ(再出発)』というテーマに取り組んでいきます。
つまり、私達も
夢を追い求める受講生に負けたくない!
まだまだ、現状維持ではダメだ!
という想いのもとに多くのことに取り組んでいきます。

そのためにも、リライブでは、今年は3つのテーマで取り組んでいきます。

1つ目は『成長』
2つ目は『変革』
そして3つ目は『創造』です。

言わば、学び、そして成長し、
新たなビジネスを創り上げるという、
リライブの受講生の成長過程に自ら取り組み、
そして試行錯誤を重ねていきたいと考えています。

1つ目の『成長』という視点では、
やはり、新校舎、新教室の設定とリニューアルしました。
これは、『学び』という環境を考え、
教室、校舎、そして研修施設という
リライブの全ての『学び』の場を整備し、
より『成長』の精度、そして速度をあげていきたいと考えています。

実は、新校舎では、様々なシステムや新たな取り組みを
いろいろ考えているのですが、これは別の機会に
しっかりとお伝えしたいと考えております。

特に、『勉強できるカフェ:ガクト』という新業態は、
『学び』というテーマをある意味追求した
一つの大きな試みですので、
しっかりと取り組んでいきたいと考えております。
学ぶことを工夫し、学ぶ力を高め、更なる『成長』を目指します。

2つ目の『変革』というテーマは、
店舗をリニューアル、そして新店をオープンすることで、
我々自身も現状に満足することなく、
更に次のステージを目指し、取り組んでいきます。

これまで、複合業態として運営しており、
多くのメディアに取り上げられ、地域のお客様に支持して頂いた
直営店舗『食人』は、
新たな直営店舗『カフェ&ビッフェ くらうど』と
相乗効果を高めることにより、より効果の高い研修施設、
及び店舗としてパワーアップして、
お客様のニーズに応え、そして変化し、
顧客ベネフィット(得)を追求していきます。

これで、リライブの多くの受講者が目標とする
「ベーカリー」「パティスリー」の
テイクアウト及びイートインスタイル、
「フード&スィーツカフェ」、
「スィーツ&ドリンクカフェ」
及びセルフ&フルサービススタイルといった、
多様な受講生のスキルアップや、目標達成を
更に効果的にサポートすることも可能となります。

何かを変えること。
そして、新たなことに取り組むためには、
古いもの、そして以前の価値観を
「壊す;アンラーニング」することが必要です。

今までのことを「壊す勇気」。
そして新たなことを求める学ぶ「意思」。
私達が受講生にいつも伝えている
学ぶことに対する「想い」があります。

リライブ自身がそれらの『想い』を見つめなおし、
そして自らの『変革』活動に取り組んでいきます。

そして3つ目の『創造』という、
新たな業態『勉強できるカフェ ガクト』の開発です。
今までにない『学び』に関する新たな取り組みだと考えています。

『学ぶ』ということを根底からもう一度じっくり考え、
その上でリライブの『多くの夢や目標を叶える』という
ミッション(使命)に新たに取り組みます。

学びにはいろいろなカタチがある。
そして、目的によって効果的なものは変化するはず。
今までの既成概念に捉われない新たな学びの創造に取り組んでいきます。

そしてしかも、勉強とカフェという2つのテーマを
同時に取り組むことが出来る組織は
リライブだけだと考えています。

リライブでしかできないことをリライブが取り組むということは、
これは、やはり『必然』なことで、使命だと考えています。

『カフェ』の運営ノウハウと『学び』の運営ノウハウを
併せ持つリライブだからできる新たな業態を『創造』していく。

リライブの『多くの夢や目標を叶える』というミッション(使命)に
2012年は更に深く取り組んでいくのです。

学ぶ力を高め『成長』を・・・・
既成概念を壊す勇気を持ち、
そして新たなことを求める想いで『変革』を・・・・
そして、リライブの『多くの夢や目標を叶える』という
ミッション(使命)を果たすために、
新たなビジネスを『創造』をしていく。

これらの3つのテーマに取り組み、
そして、自らが成長し続けることで、
リライブ自身が更なるレベルアップを目指す。
そしてそれをスクールのノウハウとして
「第2の人生」を活性化させ、そして社会を更に元気にしていきたい。

これがリライブの10周年にむけた
『リライブのリライブ』の概要になります。

これからも更なるレベルアップしたリライブを
楽しみにしていてください。

2012年 1月吉日
リライブフードアカデミー 代表 小川 正浩

 
1月 26th, 2012

小麦粉今回は、現在の世界情勢での値上げのひとつ。
『小麦粉の値上げ』についてです。

実は、あるニュース番組の取材で、
小麦粉の値上げについての取材を受けました。
残念ながら、その番組は事情で放映されていない状況ですが、
せっかく小麦粉の値上げについての
私なりの考えをまとめましたのでコラムに記したいと思います。

小麦粉を中心とした原材料の値上げについてですが、
現在の輸入に頼っている原材料の供給体制の下では
このような外部環境の変化にさらされることは、
飲食店では、決して特別のケースではありません。

といっても、18%の小麦粉の値上がりは、
例えばパン屋さんであれば必然的に売価に直すと
約5%前後の経費の増加を表していきます。
しかし、これを、ストレートに価格に反映させるということは、
ある意味、企業努力が不足しているといっても過言ではなく、
5%の値上がりをすることで、逆に消費者から努力不足を感じ取られ、
必ず、5%以上の売上がダウンしてしまうという悪循環を招くことは、十分考えられます。

私達飲食ビジネスにかかわる店舗経営者は、この小麦粉の値上げという現象を、
政治的、そして経済的な外部環境の変化の一つと捉えて、更なる企業努力を図ることが必要だと思います。

例えば、同じ経費の5%であれば、5%の作業効率を向上させる。
または、製造ロスや販売ロスを現象させる。
そして、何らかの新たな付加価値を提供することにより、値上げ以上の価値を高める努力をする。
こういった、明確な企業努力なくしては、この厳しい競争を生き残れない時代なのです。

ですので、飲食業界においても以前のような「どんぶり勘定」では生き残れない時代が到来しているのだと思います。

特に、昨今の価格競争やデフレの時代の中で、飲食ビジネスを成立させるためには、
最早 いい加減な経営体質では生き残れない時代だと言えると思います。

ここ数年、材料の値上げだけではなく、景気低迷、政権交代、インフルエンザ等の流行等、
景気変動に限らず、飲食業界をはじめとするビジネスを行う
外部環境の変化に関してはさまざまな環境変化が起こっています。

われわれは、そんな時代を乗り切り、
そして消費者に共感してもらえるような店舗運営を行っていかなければならないのです。

当スクールを考えても、非常に当たり前な事ですが一度、理解して頂き、契約した実習費を、
材料が値上がりしたからといって追加料金をとるわけにはいきません。
これは、私達が企業努力によって、何とか乗り切らなければならない問題、課題です。
当たり前ですが、この値上がりによって、材料の量や質を削るつもりも全くありません。

もちろん、材料の値上げは、好ましいことではないと思いますし、
この事により、我々も含めて大変な想いをされる方々は大勢いらっしゃると思いますが、
その環境変化に一喜一憂すること以上に大切なことだと私が認識していることは、
この値上がりを通じて、店舗や企業として行う企業努力を、いかに受講生に伝え、
飲食業界の厳しさ、そしてその中での生き残り方を伝えていくかということだと思っています。

それは、材料を大切に扱う、ロスを出さない丁寧な作業、といった製造上の意識や技術の習得から、
棚卸や原価の算出方法、売上経費の計画の仕方等の経営的な手法までを伝える
良い機会になるのではないかとも思っています。

そして、それは、何よりの大切な教材になるのではないかと思っています。
もちろん、これは、未来永劫値上げをしないということではありませんし、
値上げを否定しているものでもありません。

安易に値段を上げるということの危険性を理解してほしいのと同時に、
企業努力の大切さを認識しなければいけないという自己に対するある意味、戒めでもあると思います。

お客様の為に、出来るだけ、そして、ぎりぎりまで、企業努力をすることが大切だと思います。
時間をかけ、耐えながらも状況の変動に対応し、ぎりぎりまで耐えて、耐えて、ぎりぎりまで企業努力をしていく。

昔聞いた歌のフレーズになぞらえると・・・・

「うちは値上げはしない!
たぶんしないと思う!
しないんじゃないかな!
まちょと(値上げすると売上や利益が減るのを)覚悟はしておけ」

という事になるかもしれませんね!
(ちょっときついか!)

 
3月 6th, 2011

皆さん、新年明けましておめでとうございます。
今年はウサギのように、耳を大きくして皆さんの話を聴きたいと思っています。どうぞ宜しくお願いします。

さて、新年といえば、「今年の抱負」を考えると思いますが、皆さんは、どのような抱負を考えましたでしょうか?
今回は、開業の段階での企業や店舗にとっての「抱負」とも言える
「開業動機」をテーマにしたいと思います。

皆さんが、「食」の世界に踏み出して開業した事をイメージしてください。
そして、ある程度の成功を収めたとします。

その際に雑誌か何かのインタビューで
インタビュアーの人に訊ねられます。開業した理由は?
「あなたは、何故開業しようと思ったのですか?」

その時、あなたは何と答えるでしょうか?
ちょっと考えてみてください・・・・・・・・・・
「サラリーマンが向いていない」
「開業するのが昔からの夢だった」
「昔からパンが好きだった」等等・・・・

いいですね!
でも、ちょっと考えてみてください。
この開業動機で、お客様は共感できるでしょうか?

実は、開業動機というのはビジネス書等でも、
開業のキッカケを書けばよいと思っている人が多いのです。

個人店の開業で最も利用する方が多い日本政策金融公庫の
創業融資の本文の最初の質問項目も
【開業の目的、動機】という質問項目があるのですが、
ここにはやはり【昔からの夢だった。】や【○○が好きだから】等という風に
書く人が多いのですが、私はこれだけでは不足だと考えています。

なぜなら、開業計画の目的は、開業後にビジネスが成功するということを
表現しなければいけないわけで、決して思い出話や嗜好を表現するものではないと思うからです。

だから、開業活動や開業計画に必要な開業動機は
過去に過ぎ去ったきっかけだけではなく、開業の時点で想い描かなければならない
存在意義としてのミッション(使命)とそして未来へのビジョン(目標、目的)
そして開業時から持ち続けるこだわりであるバリュー(価値観)要素が含まれていなければならないと思います。

これらが開業計画に必要な、時間軸から区切った開業動機のファクター(要素)であり、
経営者としてもっていなければならない3つの開業の動機の要素だと思います。

これはよく、企業経営においては、
経営理念という言葉で表現している要素でもありますので、
開業を目指している人達も、新年というこの時期に、考えてみたらどうでしょうか?

それでは、今年も当コラムを宜しくお願いいたします。

今年は、皆さんにとって、
そしてリライブの受講生、卒業生、そして私たちスタッフにとっても素晴らしい年になるようにがんばりましょう!

リライブフードアカデミー 代表 小川正浩

 
1月 11th, 2011

開業資金に関しては、
開業に必要な資金という意味と開業時に用意できる資金という2つの側面がある。
すなわち、自分の目指す店をつくるために必要な資金という意味と、
店を開店させるために確保できる資金という2つの意味である。

この2つの要素を考えた上で、リアルに開業資金を決めていかなければ
効果的な開業活動はできないはずである。
自分自身の目指す店に必要な資金というものが「理想」であれば、
自己が用意できる資金が「現実」である。
理想だけを追い求めると店舗の費用は恐らく莫大なものとなってしまうであろう。

また、現実だけを考えてしまうと、自己の店舗の魅力は半減してしまい、
【個性のない個人店】となってしまう可能性が高い。
何故なら、コスト第一ということは、いろいろな店に使用されている工事内容、
そして什器内容等を活用することになってしまうからである。

この「理想」と「現実」をつなぐためにつくるものが、開業の資金計画である。

有効な開業の資金計画をイメージするためには、
「理想」と「現実」の両方の要素をしっかり直視することが大切である。
しかし、大半の開業者は、果たして自分自身の理想を追い求めると
どの位の費用がかかるのか?ということが理解できない。
どちらかと言えば、自分自身にどの位の費用が用意できるのか? の方がイメージできやすいのだ。

だから、基本的には、まず「現実」からイメージすることがセオリーである。
自分自身に用意できる「現実的な開業資金」をイメージする上でもっとも大切なものは「自己資金」である。
この自己資金で、ほぼ、自分自身が用意できる金額がイメージできるといっても過言ではないのだ。
例外を除けば、個人店を開業するというのであれば、
この自己資金の2倍から3倍というのが開業資金のMAXの目安となる。
つまり、自己資金が「300万」であれば、600万~900万というのが開業資金の目安となるし、
自己資金が500万ということであれば、開業資金の目安は1000万~1500万という金額になる。
もちろん、融資の金額には上限があるので、
5000万円の自己資金があるからと言って1億から1億5000万というわけにはいかない。
あくまでも個人店の開業資金の目安ということである。

そして、自己資金よりも開業資金が多くなりすぎると、
返済が大変になってしまうし、少ないすぎても、実は良くない面もあるのだ。

私も含めて、「開業資金」というのは、出来れば安く抑えたい。
業者さんに交渉するときも、ほとんどの人が「少しでも安くしてください」という話しをするはずである。
しかし、開業資金というのは、「店を成功させる」為に使うお金でもある。

融資のご利用は計画的にだから、開業資金を闇雲に減らそうとすると「店が成功する確率」も減ってしまうのだ。
だから、開業資金を減らす場合は、工夫をして減らすことが必要である。
だから、しっかりと優先順位をつけて減額すること!
これが開業資金の計画には必要不可欠なのである。

その中でも開業資金における運転資金の大切さは、
以前コラムに記載したので、下記をご参考に・・・・。
オーナーとして開業資金を考え、融資を利用する時は、まさしく
「ご利用は計画的に・・・」他ならないのである。

開業資金について…

 
12月 4th, 2010

前回、業種そして、業態という話しをさせて頂きましたが、
今回は、店づくりについてちょっと触れてみたいと思います。

一口に「店づくり」といっても切り口は無数にあり、その店のコンセプトや考え方によって
取り入れるものも変化すると思いますし、さまざまなセオリー〔法則〕があると思います。

今回はその中でも、店舗の基本的な形態:
オープン(開放)型、そしてクローズ(閉鎖)型についてコラムを書きたいと思います。

カフェオープン型店舗店舗のタイプを2つに分けるとすると、外から中が見えるオープン型のタイプの店舗と
外から中が見えないクローズ型のタイプの店舗に分かれると思います。

まずオープン型についてですが、最近は、街を歩き、いろいろな店を見ても、
以前よりもガラス張りの店舗が増えたような気がします。

やはり、心理学的に見ても、見えるということは、安心に繋がることだと言われていますし、
初めての人でも、入店障壁が下がるということは確実ですので、新規のお客様でも
オープン型の方が店に入りやすい状態ということになります。

しかし、同時に気軽に店から出やすいということにもなりますし、
新規客がどんどん入ってくることにより、落ち着かない状態になる傾向もあると思います。
言わば長居をすることで、売り上げが向上する業態ではなく、
どちらかと言えば、テイクアウトや前会計の店に向いているということです。

だから、ファーストフードはもとより、カフェやベーカリー等の客単価が低い店舗では、
どちらかというと、外から中が見えるオープン型の新規店舗が多い傾向になると思います。

逆に、見えないということは、不安を高める要素となり、
なかなか新規のお客様が入りにくい状況にはなりますが、
逆に出にくいという特徴を活用することにより、
居心地がよい、長居ができる店になる可能性があります。
ですので、居酒屋や漫画喫茶等の
滞在時間が長くなれば長くなるほど売上が上がるという業態には向いているということになります。

もちろん、紹介や会員制等の特殊な形態で顧客を獲得している
〔イチゲンさんお断り〕の業態でも、大体クローズ型が多いのではないかと思います。

まとめると、

【外から中が見える→入りやすい→新規客が確保しやすい→でも出やすい→長居しにくい】

【外から中が見えない→入りにくい→新規客は確保しにくい→出にくい→長居する→客単価が上がる】

基本的にはそういうセオリーが発生するということになるのです。

Barクローズ型店舗前述した、最近は外から中が見える店が増えてきているという傾向は、
やはり、新規客を奪い合うオーバーショップの状態や
景気低迷により低価格の店が増えているということかもしれません。

そして、目に付く場所にある店は、やはり立地特性を生かして、
新規の顧客が獲得しやすい、
オープン型を採用する場合が多くなっている。
言わば論理的な店づくりをしているお店が
増えてきているということでもあると思います。

特に勉強という点を考えれば、
このような視点で、いろいろな店を見てみるのも、
非常に勉強になると思いますよ!
また、店舗のレイアウトにも、さまざまな店舗で
論理的に組み立てられていると思います。
これを分析することでいろいろなことが学べるはずです。

さあ、皆さんもいろいろな店を見てその店のオーナーの考えや想いをイメージしてみましょう!

 
11月 4th, 2010

前回、事業計画書はだれのものかということをコラムに書きましたので、
今回も事業計画書について記載したいと思います。
リライブのプランニング&シミュレーションの授業では、
アドバンスクラスで、個々の事業プランを作成していきます。
この個々の受講生がつくる事業計画というのが、
非常にレベルが高いのです。(ちょっと手前味噌ですが・・・)
受講生みんなの苦労と努力の賜物です。

どれ位のレベルかと言いますと、
今まで、多くの開業希望の卒業生がこの授業で作成した
計画を基に融資の希望をしているのですが・・・
なんと、全ての卒業生が、
融資に関しては、希望金額を確保しているのです。
卒業生の多くは、日本政策金融公庫や、
信用保証協会の融資を希望しており、
これは、基本的に担保や保証人が不必要な制度ですので、
これまでの業界経験や事業プランが重要視されます。

リライブの卒業生の多くは研修以外の現場経験があまりない方が多いので、
この希望額を確保するというのは、融資を受ける際の難易度は非常に高いと認識しているのですが、
その中での良い結果が残せているのは、やはり、受講生の計画がかなり良いものだと自負しています。

私自身も、開業時は融資制度を活用したので、自分自身の思い出なども、指導をする際にはよぎります。
公私共にかなりの修羅場を踏んだ(つもり)の私でも、やはり融資の申請時にはかなり緊張しました。
その時も、かなりの密度の計画書を作成したのですが、
後で振り返るとものすごいスピードで説明していたようです。
もともと多少早口の私がものすごいというのですから、想像以上のスピードだと思います〔笑〕!
でも、もちろん、満額確保出来ましたよ!

という反省も踏まえて、アドバンスの授業では
何度か面談のシュミレーションを行っていますが、
融資直前の受講生や卒業生には、
実際の申請や融資の担当者の方との面談の前に
一度シュミレーションを行うことを薦めています。
直前に再度シュミレーションを行って、
質疑のイメージや経験があるのとないのとでは、
非常に違うものだと実感しています。

ということで、皆さんがすぐに取り組めるポイントを教えましょう!

その前に一つだけ皆さんに質問させてください!・・・・・

事業計画の中に、かならず【業種】という欄がありますが、
皆さんそこに何と記入しますか?
カフェの人であれば、【喫茶店、カフェ、飲食店】等が多いかもしれませんね!
パンの人であれば【パン屋、ベーカリー、パンの製造販売】
ケーキの人であれば【ケーキ店、菓子製造業や洋菓子製造、販売】
といった回答が、受講生からもかえってきます。
もちろん、この答えは間違えではありません。

そして、私自身も、
融資の担当者に直接聞いた訳でもないですし、聞いても教えてくれないと思います。
でも、飲食店のオーナーとしての視点で考えれば、
だれでも一緒になりがちな業種であり、具体性が見えず、ちょっと足りないな~と感じますね。

何がこれに足りないかというと・・・・

それは【キャッチコピーです。】
例えば、単に飲食店ではなく、【癒しの空間と、安心素材の自然派カフェ】
パン製造業ではなく、【手作り具材を使用した天然酵母のベーカリー】
そして、洋菓子の製造、販売ではなく【野菜を使ったオーガニックケーキ店】
等の特徴を入れることが大切ではないでしょうか?

事業計画で大切なことは、作り手の満足ではなく、
読み手がどう受け取るか?そして感じるか?ということだと思います。
そのことを踏まえ、自己のプランを見直して見るとよいかもしれませんね!

皆さんのそれぞれの計画がしっかり出来て、
そして、新たなビジネスがどんどん生み出されていく。これが日本の活性化にも繋がるはずです。
お互いにがんばりましょう!

それでは、 季節の変わり目です。皆さんも体に気をつけてくださいね!
やはり経営者は体が基本です。

 
10月 4th, 2010