新宿駅徒歩3分のカフェ・ベーカリー・パティスリー開業のための社会人向けスクール
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受講生の声

プランニング(開業)コースの授業の様子やカリキュラム

プランニング(開業)コースの授業をご紹介致します。

▼授業は少人数制なので、分からない事があってもすぐに解決出来ます。

▼漠然としている段階から、少しずつ学習をしながら進めていきます

 

▼商品開発の授業も行い、皆で意見交換もします

▼事業計画書の作成やプレゼンテーションも行います

▼スライドに映し出す資料は、静止画での写真OK。開業ノウハウも入手できます

▼一人一人、オリジナルの開業計画を立てていきます

▼店舗デザインボードの作成。現在では沢山の卒業生が開業しています

▼立地の授業後の個別の立地相談も無料で行っています

▼20代~60代の方など幅広い年齢層の受講生の皆さんが学んでいます①

▼20代~60代の方など幅広い年齢層の受講生の皆さんが学んでいます②

▼20代~60代の方など幅広い年齢層の受講生の皆さんが学んでいます③

★プランニニングコース(ベーシックコース)のカリキュラム一例
№1:オリエンテーション 
①オリエンテーション:授業の進め方を理解する

②授業にあたっての心構えを理解する

③開業にあたっての「開業の背景」を作成する “

№2:ショッププランニングに必要な要素 
① 開業計画作成のポイントを理解する

②「食」業界のこれまでの変遷や動向と、今後必要となる考え方を理解する

③ショップ計画にとって必要な要素を理解する “

№3:売上規模の設定と資金調達 
①開業の阻害要因の洗い出しとその解決方法の考え方を理解する

②資金調達の手法及び調達の基本知識を理解する

③開業資金にかかわる基本指針をイメージする”

№4:開業費用 
①開業費用の内訳を確認する

②開業費用の算出ポイントを理解する

③各費用項目の予算の組み立て方を理解する”

№5:参考店調査 
①自店の競争力の種類と差別化の考え方を理解する

②自店の今後の差別化の方向性を考える

③参考店の調査ポイントや調査方法を理解する”

№6:自己を取り巻く環境分析 
①外部環境の分析手法を理解する

②内部環境の分析手法を理解する

③環境分析と自店の取り組み内容の関連性を理解する”

№7:ターゲットの設定 
①ターゲット設定手法を理解する

②顧客ベネフィットの考え方を理解する”

№8:開業動機の作成 
①自店の存在意義、そして開業動機の考え方を理解する

②開業の動機を整理し、ミッション・バリュー・ビジョンを明確にする”

№9:ショップコンセプトの立案1 
①顧客の利用動機と自店の「売り」の関連性を確認する

②基本的なショップコンセプトの作成手法を理解する “

№10:必要売上の算出 
①自店の必要売上の算出方法を身に付ける

②固定費、変動費、利益を組み立て方を理解すると同時に、
自店の固定費の算出方法を理解する

③設備投資と減価償却費の内容を理解する”

№11:損益分岐点 
①損益分岐点の意味を理解する

②飲食店の一般的な経費構成を理解する

③損益分岐点の算出演習をする事で自店の売上経費計画の基本を身に付ける”

№12:投資回収計画 
①投資を回収するという考え方を理解する

②5ヵ年計画の立案手法を理解する”

№13:ショップコンセプトの立案2 
①ショップコンセプトの立案手法を確認する

②ショップコンセプトの立案を通じ、これまでの授業内容の復習を行う。”

№14:メニューコンセプトと価格設定 
①顧客の利用動機とメニューコンセプトの関連性の作成手法を学ぶ

②商品の価格を左右する3要素を理解する”

№15:店舗戦略と商品開発 
①競争における三つの基本戦略の手法を理解する

②商品の基本戦略と商品構成の分類項目を理解する

③メイン商品の製作手法を理解する”

№16:商品計画のまとめ 
“①試作とメニューコンセプトの確認

②仕入れと商品構成のポイントを理解する

③商品戦略、商品構成の立案手法を理解する”

№17:立地選定①

①店の売上の構成要素を理解する

②立地と商圏の意味と違いを理解する

③立地の5要素をお客様の視点で理解する

 

№18:立地選定②

①商圏の設定の仕方を理解する

②簡易的売上想定と競合度の算出を理解する

③個人が活用できる出店戦略を理解する

 

★プランニングコース(アドバンスコース)カリキュラム一例

 

№1:ショップ計画に必要な要素の復習          

①オリエンテーション:カリキュラムの確認

②ベーシックでの大切なポイントの復習

③開業計画に必要な要素を再確認する”

 

№2:季節指数と年間売上変動計画

①日商計画~月商計画の作成手法を理解する

②季節指数と売上の波の理解する

③年間売上計画の作成手法を理解する”

 

№3:販促計画の立案手法

①売上計画と販促計画の関連性を理解する

②販促の目的と流れの確認  

③年間販促スケジュールの立て方”

 

№4:ショップネーミング

①ショップコンセプトとネーミングの関連性を理解する

②ネーミング設定の流れとネーミングのポイントを理解する”

 

№5:販促ツール作成       

①自店の競争力の種類と差別化の考え方を理解する

②自店の今後の差別化の方向性を考える

③参考店の調査ポイントや調査方法を理解する”

 

№6:厨房オペレーション    

①基本的な厨房オペレーションを把握する

②ロス対策等の原価率の改善手法を理解する”

 

№7:製造機器の設定     

①厨房設備を把握し、自店に必要なものを選択できる

②自店の売上確保に必要な機材選定のポイントを理解する”

 

№8:サービスオペレーション①          

①サービスマネジメントの基本的考え方を理解する

②サービスオペレーションの必要性の理解

③店舗スローガンを作成する”

 

№9:店舗レイアウト立案   

①自店の基本的なレイアウトの作成手法を理解する

②導線の理解とボディーテリトリーの理解

③平面図の事例による店舗レイアウトの作成手法を理解する”

 

№10:人員計画と採用計画        

①オペレーションとシフト計画の作成手法を理解する

②売上計画と人件費の関係性を理解する”

 

№11:店舗デザインとイメージボードの作成     

①店舗イメージの設定手法を理解する

②店舗のカラー、素材の設定手法を理解する

③イメージボードの制作手法を理解する”

 

№12:店舗運営数値計画の作成  

①自店の詳細な経費計画を組み立てることで最低売上、売上目標を再構築する

②より現実的で精度の高い五ヵ年収支計画、年間経費計画を作成する

 

№13:事業計画書作成①          

①開業計画書と添付資料の理解

②事業概要の確認と作成シミュレーション

③開業費用計画の立案手法の確認”

 

№14:事業計画書作成2          

①自店の立地・商圏の可能性を見出し、データに 基づいた論理的な売上予測を実施する

②現実性の高い商品計画と販促計画を作成する

③開業計画の「取扱商品、サービス」「セールスポ イント」「ターゲット、取引先一覧」を記入する”

 

№15:事業計画書最終チェック      

①現実的な売上目標及び、経費設定の確認

②最低売上最高売上の設定手法を理解する

③年間売上経費計画及び5ヵ年収支計画の作成”

№16:プレゼンテーション   

①開業計画書と添付資料

②事業概要の確認”

№17:立地と売上予測①

①売上予測の考え方(比較)の重要性を理解する

②ウエイト加算比較表(エクセル)を理解する

 №18:立地と売上予測②

①実査を通じて評価の仕方の実際を理解する

②売れるかどうかの感覚と評価数値のすり合わせを理解する

③よい裏道の存在を理解する

 

 

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