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カフェの学校に通い、カフェを開業しようと思ったきっかけの特集パート2(カフェコースの受講生の声)

受講生のカフェ業界で開業をしようと思った最初のキッカケや、カフェ開業の夢に踏み出そうとしたキッカケ、決意をまとめました。

 

1.カフェ業界で開業をしようと思った最初のキッカケ

 

★初めて飲食店でアルバイトした時、自分の行動次第で食事の雰囲気を演出することができたり、喜ぶお客様の顔を見る事に幸せを感じ、面白みや楽しさを感じていました。いつかは自分のお店を持ち、来てくれる人を食事やサービスで楽しませたいと漠然と夢を描いていました

 

★私は小さい頃から料理番組が好きでよく見ていました。私自身、記憶が曖昧なぐらい昔、将来料理人になると言っていたそうです。

 

★大学生の頃、自分でカフェに行くようになって、カフェと一言でいっても、さまざまなお店があることを知ったり、そこにいること自体が心地よいカフェ等に出会ったりする中でカフェという場所に憧れを持つようになった。

 

★私が開業の道を考えるようになったキッカケは、18歳の頃、専門学校で考え方がかっこいいと思える年上の同級生と出会い、「いつか自分達がかっこいいと思える店を出したい」自分達もまた、「いくつになってもかっこいいと思える生き方をしたい」という話しをお酒を飲みながら語り明かしたことから始まりました。その後、資金面の事や立地の事、どんなコンセプトにするか、自分達が現在携わっている福祉と絡める事はできないか等、素人ながらも自分たちが思い描く夢が、どのようにしたら叶える事ができるかを考えるようになりました。さらにその友人と交流を深め、将来についての夢を語り合った結果、「自分達が素敵だと思える場所で、自分達が考える方法で飲食店を出す事ができたら、日々憧れていた生き方に近づけるのでは」と思うようになっていきました。良き友人との出会いが、開業を考えるようになったキッカケであり、私自身のスタート地点となりました。

 

★好きなコーヒーを提供する仕事をしたいという思いを持ちながらも、一歩を踏み出すことができない日々を過ごしていました。しかし、今後の人生について考えていた中でセミナーなどをきっかけとした新しい出会いによって開業することを決めました。自分の好きなコーヒーとともに人の出会いの場を提供したいと思っています。

 

★私は元々生物化学系の科学者として細胞や微生物を使って製薬会社で研究を行っていましたが、実験などで手を動かしたり、観察・分析したり、まだあまり知られていない価値のある薬の種を探すような仕事からだんだんと離れて紙の上の仕事ばかりになってしまい、何かが違うと思うようになりました。

少し早めにサラリーマン生活をやめて、八ヶ岳周辺で田舎暮らしをしてみたい気持ちもあったので、2年ぐらい前からどんなライフスタイルを持ちたいか考えたときに、自然の恵みや四季の移り変わりを取り入れることができて、科学的なアプローチが有効で、地域コミュニティへ貢献しながら、クリエイティブなモノづくりが可能なものとして、パン作りに思い至りました。

 

★私は、大学は工学部に入学し、クラスは50名で女子学生は私1人でしたが、4年間全く男女平等の中での学生生活を送ることが出来ました。卒業後は大手家電メーカーに技術職女子社員1期生として就職致しましたが、男女雇用機会均等法の施行以前だった為、時間外労働や休日労働・深夜業務等の規制があり、男性社員と同等の業務が難しく疑問を感じる事が多くさんありました。その後雑誌にて、東横インというビジネスホテルを運営する会社は女子社員のみを採用し、女子社員の能力を生かしてくれるということを知り、応募し支配人として入社いたしました。会社の基本とする運営方針はありましたが、支配人はホテルという建物を渡され、その立ち上げからスタッフの採用育成等運営総てをまかされましたので、数字管理が得意だった事もあり、通常新規開店ホテルはオープン3か月頃から黒字となりますが、オープン月から黒字とし、社長賞も頂きました。東横インでは客室清掃スタッフも店舗ごとに採用育成致しますが、当時は1人5時間で13ルームを清掃する全店舗同規定になっておりました。これはかなり厳しい規定で、20~30人採用して1人~2人育てばいい方でほとんどの人が辞めていきました。私は、この労働条件を改善したいと思いましたが、他店舗の支配人からは、労働条件の改善よりも利益を上げることを考えたいと反対され思うようにはなりませんでした。同様に組織の中では改革が難しいことが多く、組織から離れ自分でビジネスホテルを運営したいと考えておりました。個人としてビジネスホテルの起業は中々無理ですが、レストラン部門で扱っておりましたUCCコーヒーさんに勧められ、カフェ経営を考え始めるようになりました。            

 

★私の家族は、皆音楽が好きで、特に私はジャズと、そこにiコーヒーがあれば,最高に心安らぎ、元気がでます。いつの頃からか、妻との間で、定年後にはそんな雰囲気のカフェを、自.分達でやりたいという話を度々していました。このことは家族の楽しみでした。                                                                            

★幼少期はアパレル系の仕事に興味を持ち、飲食店の仕事は生涯就く事はないと思っていました。ところが、大人になるにつれカフェが普及(スタバやタリーズなど)し、珈琲に興味を持ち始めました。今から6年ほど前から次第に自分や家族に変化があり、その時に一度しかない人生で興味を持ったカフェの仕事をやってみたい・・・と考えたのがきっかけです。

 

★私は2年程前に京都を訪れました。「せっかく京都に来たのだから、カフェに行ってみよう」と思い、カフェ本を眺めていたところ、コーヒーにこだわる雰囲気の良さげなカフェを見つけ、行ってみることにしました。

訪れたそこは照明や音を控えめにした「時を忘れる」空間で、そこで頂いたコーヒーの味に衝撃を受けました。今までに飲んだコーヒーとは全く別の物に感じられ、「コーヒーに関わる仕事がしたい、コーヒーのおいしさをもっともっと多くの人に知ってもらいたい」と思ったことがこの業界を選んだきっかけです。

 

★海外のいろいろなコーヒーを知り、コーヒーがますます好きになり、大好きな吉祥寺でおいしいコーヒーをひろめたい。日本人の野菜不足を補いたい。地産地消を促進し、日本の農業をサポートしたい。

 

★子供の頃から料理に興味があり、高校は家政科で調理師の資格を取りました。いつか自分のお店を持ちたいと漠然と思っていました。

 

★子供の頃から食の仕事というのは、全く頭にありませんでした。大学を選ぶ時も好きな写真の学部を選ぶことしか考えていませんでした。結婚してからは子育てと家族を養うと言うことでフリーのカメラマンをやってきました。しかし、還暦を迎えると今の仕事がこれからも10年、20年とやっていけるとは思えなくなりました。気力体力が今の仕事で無理だとか確信しました。そんな時妻が介護の時期を終わり、これからどういう生活を送るかと言う話を友人達としているのを横から聞き、初めて食の仕事を意識しました。妻の作ったお菓子などを皆さんに食べていただき、喜んでもらえたからです。ゆっくりする空間と美味しい食べものをお客さんに提供したいと思ったのです。ほんの一年ほど前のことです。それから妻と話し合い、自宅カフェという方向性を見つけたのです。何が自分にこれから出来るかと考えた結果です。

 

★アパレルで演出企画の仕事に携わっておりました。 物づくりが好きで自身の企画した作品をみてお客様が感動する姿が嬉しかったです。 畑は違いますが飲食に関しても同様で、こちらから発信する情報(店の雰囲気・料理・サービス)がお客様に感動を与えられ、楽しんで頂けることができると思い飲食を選びました。

 

★学生時にファミリーレストランでアルバイトに従事していました。フロア係りでしたが、ある日社員の方から

アルバイト時間内はお客様の誘導からレジ迄フロア責任者として業務を行う様指示を頂きました。

他スタッフへの指示と教育やお客様と接する奉仕の精神に深い喜びとやりがいを感じる事ができ

「この仕事は自分にあっている」と思いました。アルバイト終了時には「社員として働かないか」と言われた

事も自信になっていました。

 

★当時の事は時々思い浮かべる程度でしたが2~3年前からこれからの生き甲斐を考えるようになりました。何故か他業種の事は思い浮かばずに飲食業界ありきで考えている自分に気づきました。学生当時の想いを次世代の方に感じてもらいたい、お客様と接する事の喜びをまた感じたいと言う思いが強く湧いてきました。地域の活性化及び貢献も含めて「飲食店を開業する」に至りました。

 

★私は、小さいころからお菓子を作ることが好きでした。最初は趣味で作っていたのですが進路を決めるときに将来職にし、カフェを開きたいなと思い、学校に入学しました。

 

★コーヒーが大好きで自分でも美味しく入れられるようになりたくて!!震災後に長野を旅したときに少し古びた小さなカフェに入った時飲んだコーヒープラス雰囲気が忘れられなくて自分でもそんな場所を提供したいと思って、カフェの開業を決意しました                                  

 

★休日に喫茶店でゆっくり過ごすことが好きで、自分が理想とするような喫茶店を開業できたらと考えるようになりました。

 

★子供の頃から料理をする事が好きで、自分が作ったものを食べて美味しいと周囲の人が言ってくれる事に喜びを感じる様になりました。そして将来、自分自身のお店を出せれば良いなと言う思いを抱くようになっていました。

 

★仙台に行きつけのカフェがあり、いつもおいしいコーヒーを飲み、居心地のよい席に座り、好きな本を読んで過ごしています。スタッフの方の接客サービスも感じがよく、とてもいい気分転換になっています。このようなサービスを提供する側になってみたいとの思いが強くなり、開業を決めました。「自分の行きたい店」=「人に教えたくないくらい雰囲気のいい店」=「コーヒーと本と音楽があって、気持ちの良い接客をしてくれる店」を実現したいです。

 

★私がカフェに興味を持ったキッカケは、最初に入社した会社がIT系のベンチャーであったため、将来は起業をすることを推奨しておりましたので、漠然と何かしら起業したいという気持ちはありました。

2年くらい前にいつも通っているカフェで、自分が仕事としてやってみたいこと、やり遂げたいことは何かと振り返ってみたところ、自分が提供するサービスによって、夢に向かって頑張っている人が「よし、頑張ろう!」と活力がでて走り出せたり、また走り続けている人が安らぎを感じられるようなものを提供したいと考えるようになりました。そういった「活力」や「安らぎ」を与えられるのは何かと考えたところ、それがカフェでした。私は商談前や提案資料を作成するといった勝負をしたり気持ちを切り替えるときにカフェをいつも利用していました。そう考えた時に人に「活力」と「安らぎ」を与えられるのはカフェなんかじゃないかと確信した時にカフェを選ぶようになりました。

 

★接客をする仕事は、高校卒業後初めてアルバイトをした時からずっと好きな仕事でした。大学卒業後には、父の経営する電気工事の仕事を手伝うようになりました。10年以上働いていましたが、自分のやりたい仕事で自立したいと3年前くらいから思うようになりリライブに来ました。

 

★創造性を発揮できる場所であればなんでもよかったというのが実のところです。そしてそういった方向の中で自分にとってより強く魅力のある場所がカフェの中に見出せることを最近自覚しました。カフェのような場所はその時々の活力の総体としての華やかさがあり(それは結局全体の経済状況に依存しているものですが)、それは人の現在のあり方を反映しているものでそういった場所を通るのが好きでした。それは紛れもなくその時々の文化そのものを織り込んだような空間だと個人的には思っています。そして私はそのような場所に身を置きたいと思いリライブの扉をたたきました。

 

★学生時代に飲食業のアルバイトを経験した際に、多くの人と出会い、サービスを提供することの歓びを感じていた。社会人となり、多くのお店に足を運んで飲食するようになり訪問するお店の良い点、悪い点を考える自分がいたことに気づき会社員を辞めるならば好きな飲食業界へと考えていたこと。

 

★家族の皆がCoffeeが大好きで、1日に5~6杯は飲んでいます。会社生活の長かった私は、現役時代に出来なかったことを第二の人生でやろうと意気込んでいました。友人から「自然療法」のことを知り、その料理教室に通っている途中で父は他界しました。それでも退職後に父の看病が出来たこと、在宅看護に自然療法が役立ったこと、感謝しています。

 

★昔の友人たちから声がかかり、時々ランチを楽しんでいました。その仲間の一人が住んでいる青梅に、今年「躑躅」まつりに誘われ出かけたところ、彼女が用意してくれたランチのお店の女将が80歳を超えてもなお現役で、現定数の昼を振舞ってもてなしてくれたことに感激し、話が弾みました。聞けば、喫茶店を数十年していたとのこと。スタートはやはり品川にある有名な珈琲教室だったことを知りました。何気なく飲んでいる珈琲も、奥が深いこと、もっと知りたいと思うようになり、どうせなら、趣味で教わる教室より開業までのノウハウまで教えてくれる学校がないか探したところ「Re-Live」に出合ったのです。

 

★私は、社会人になりカフェに通ってるうちに開業したいと思いました。 それを機に、小さい頃から親しみのあるコーヒーで地域の方のコミュニティの場、若い人たちの居場所づくりをしたいと思いました

 

★私は幼い頃からサッカーを習い、その監督が和風喫茶店を営んでました。そこで毎日のように厨房に入り洗い物等を手伝い礼儀を教わりました。中学、高校になり軽食などを作くらせてもらい、少しずつ食に対し興味が湧き何時かは、お店が持ちたいと心に思いを願っていました。

 

★小さい頃、好きな遊びは『おままごと』でした。母は、古くなった本物の調理器具を使って遊んでくれました。また、TVは『ひとりでできるもん!』という幼児~中学生向けの料理の教育番組が大好きでした。大きくなってからも料理への関心は変わらず、進路も迷うことなく、卒業アルバムには、将来『自分のお店、カフェを開きたい』と書いていました。

 

★もともと自分は、安くておいしい店をみつけて食べ歩きをすることが好きでした。いずれ、老後には料理学校に行って自分でつくるようになりたいとも思っていました。数年前、メディアで「コメダ」のことが多く取り上げられるようになり、興味をもって店に行ってみました。そこは従来の駅前やオフィス街のカフェとは大きく違い、居心地の良い空間でした。顧客層が幅広く、以前から自分が行きつけにしたいと思っていたイメージのカフェでした。ここに出会って自分でもやってみたいという気持ちになりました。

 

★高校の時に読んだマンガの中で、小さなカフェでの店主の生活を描いた作品が有った。そこに流れているゆったりとした時間や空気感が好きで、同じ作品のファンの友達と、いつか仕事を引退してこんな風に暮らせたら良いなぁなどと話していた。

 

★夫が経営する手打ちそば屋の2号店として本店とはターゲット、価格帯などは異なるが双方にメリットが成り立つ形のカフェを作りたいと思った

 

★大学時代に行ったファームステイ先で、ペットと人が一緒に食べられるマフィンのお店を見て自分もそんなお店を開きたいとカフェという職業に興味を持ち始めました。

 

★高校、大学時代にレストランでアルバイトしていました。接するのに大変なお客さまもいましたが全般的に良いお客様に恵まれたこともあり、接客業の楽しさを感じていました。楽しみながら働いていたことで、アルバイト先の社員さんや友人達から接客業が似合っていると言われ、こういう道も良いなぁと意識するようになりました。

 

★大学時代に渋谷の道玄坂にClassical Musicに詳しいオーナーが音楽大学で弦楽器を専攻する娘と、会話を楽しみながら食事やお茶、夜はお酒を、時には弦楽四重奏の演奏など楽しく飲めるモダンなお店があり非常に繁盛しておりました。しかしオーナーの家庭事情からその店は閉店し、その後そのような形態のお店も、私が知る限りほとんど都内では無くなり、ただ単にClassical MusicをBGM風に流すお店や、会話厳禁の堅苦しい昔ながらの喫茶店、マスターの自己満足で客が楽しめない店などが残るようになり非常に残念に思っておりました。もっとClassical Musicを食事やお酒を嗜みながら落ち着いた時間と環境の中で、ひとりでも友人とでも楽しめるお店を作りたいと数年前から真剣に考えるようになりました。

 

★最近のカフェはその多くが新しいコンセプトでオープンしており、その中で圧倒的な資金力を生かした大手企業による新しい形態のカフェが進出していることです。だいぶ経ちますがBlue Noteによる新宿3丁目のカフェ、10月に三鷹にOpenしたJR東日本と紀伊国屋のコラボによるカフェバルなどなど、私にとって、それらは非常に魅力的なカフェであり、個人経営で個性的で差別化できる新しいアイデアや創作力が強く求められると感じております。

 

★仕事や家庭にストレスを感じることが多く、一人で癒される時間を意識的に作っていた。また、知識や情報を得るために、喫茶店で過ごすことも多かった。組織にいることにも疲れ、自分の店を持ちたいと思い始めた。そしていつしか、自分と同じようにストレスや悩みを持つ人たちの憩いの場を作りたいと思うようになった。夫も飲食店をやりたいという夢があり、いつか夫婦で店をやりたいと思っていた。

 

★高校生の頃から現在に至るまで、レストランや喫茶店などでアルバイトをしてきました。事務職も経験しましたが、やはりお店で働いていた方が楽しいと気づきました。料理やお菓子作りも好きなので、自分の趣味が活かせる職業だと思いました。

 

★私は大学生の時にお惣菜屋さんでアルバイトをしていました。その時にお客様へお料理を提供し、お客様が何を買うか楽しそうに選び買っていく姿を見て、美味しいもので人を笑顔にすることができる「食」の世界に興味を持ちました。

 

学生の時から勉強時に、よく喫茶店を利用していて、自宅よりも喫茶店のほうが、リラックできることもあり、好きになりました。

 

★以前は、コンビニエンスの店長をしていましたが、今後はチェーン店には、まねできない店を作りたいと思い、以前から喫茶店が好きなこともあり、ご来店のお客様が、リラックスできる空間を作りたいと思いこの業界を選びました。

 

★数年前から本格的に自炊するようになり、料理を作ることを楽しいと思い始めたからです。

 

★実家が和菓子店を経営しており、私が4代目ということもあり、いつかは継がなくてはならないと思い、幼少のころから手伝いをしておりました。 お客様からの美味しいという言葉がとても嬉しく又、励みとなりました。 社会経験を積み40代半ばとなった今、近いうちに稼業を継ぐ決心をし、この業界を選びました。                         

 

★自営業(精肉業)の家庭で育ってきたので、食に携わる仕事に興味がありました。小学高学年では給食係りに立候補したり自営店の手伝いをしてお客様とのやり取りなど楽しさを感じてきました。主人の夢が自分の店を持つことであり、美味しく創作的な料理を他の方にも食べてもらいたいと思っています。

 

★私は学生時代、アールグレイの香りが苦手でした。同じ紅茶なのにどうして茶葉によって違いがあるのか、ということより、喫茶に興味をもちました。それからは、自分でおいしいお茶を入れたくて、独自で日本茶、紅茶、コーヒーを勉強し、家庭でも家族や友達にふるまっているうちに、いつか喫茶店をやりたいと思うようになっていました。

 

★21歳の時に初めて犬を飼い、その時に行ったドッグカフェ・ドッグランが楽しく、ドッグカフェ・ドッグランに興味をもちました。ただコーヒーを飲んでいるだけではなく、ドッグカフェ・ドッグランでは飼い主同士の交流なども自然に広がり、「犬を飼っている」という共通点があるだけで人の繋がりも生まれるカフェは、素晴らしいと思いました。

 

★幼少のころから私の母は毎日のように手作りのおやつを作ってくれていたので、自然とお菓子作りや料理に興味を持つようになりました。みんなでおやつを食べながらのんびりお茶をする、という時間が大好きで、そんな温かい雰囲気のお店を開きたい、と漠然と考えていました。

 

★1人娘が食物アレルギーで苦労して来ましたが、ある時シェラトン・グランデ・東京ベイ・ホテルのシェフによる食物アレルギーの子供達のためのバイキングディナーに参加し、目の前の食事を何でも子供に安心して食べさせてあげられる状況が心から嬉しく、私もこのようなサービスを提供できる人間になりたいと思いました。

 

 

2.カフェ開業の夢に踏み出そうとしたキッカケ、決意

 

★久しぶりにあった友人に「そう言えばお店やりた言ってたけれどあれからどうした?」と聞かれ、口だけで未だ行動に何も起こせずにいる自分に改めて気づきました「今のままでいいのだろうか」と「やろうと思えばある程度の資金はある・・・」「仕事は確かに忙しいけど時間がまったくない訳ではない」友人は私にカフェをやらないかと話をもちかけてくれるようでしたが、開業について無知でしたので、曖昧に答えることしかできず惜しいことをしたと思いました。このことを機に開業について学ぼうとリライブの門をたたいた次第です。

 

★一人暮らしをする機会があり、自炊をするようになり、料理に対する思いが再び強くなりました。同僚を家に招いてちょっとした手料理をふるまった際、「美味しい」と言ってもらえた時はとても嬉しかったです。

また、社会人として働く中、休憩時間をカフェで過ごす事がよくあり、とても安らぐ事ができました。そういった経験から、人にくつろいで頂けるようなお店を作りたいと思っています。心休まるお店が近所にあると、何度も足を運びたくなります。私の近所にはそういうお店が少ないので、作って近所の方々に喜んで頂きたいとも思っています。

 

★現在の仕事をする中で、自分の働き方や人生について再考すべきと思ったこと。仕事にかける時間が毎日の生活の多くの時間を占めていて、そうだとするならば自分のやりたいことをやってみるのもいいのではないかと思った。また、ここ数年地元に従業員2,3名でやるようなカフェが開店し続いているということと多少の自己資金ができてきたこと。

 

★私が31歳になった頃、突然、課長職についている友人から、同じ職場で働かないかと誘いを受け、再び関わりが深くなり、くすぶっていた思いが再燃しました。当時働いていた職場と比べ、待遇面も良い事から転職を決意。転職後、湯河原から横浜間の通勤電車内や職場の飲み会、プライベート等で直接コミュニケーションをとる機会が増え、その中で昔思い描いていた夢について懐かしい話から徐々に挑戦したいという思いに変わっていきました。そうした中、自分の念願でもあった友人が管理する部署へ異動することになりました。しかし、異動後間もなくして、自分が支えていた家庭から離れなければならない出来事が起き、その後一人になった事をキッカケに、家庭の事から自分自身の事を考えるようになりました。

 

★福祉の考え方の一つに、地域とのつながりを重要視する一面があります。地域に住む人、ボランティアの方、他の事業所、催し物等、地域の支えがあり、又、そうしたところへアプローチする事で今働いている施設は成り立っています。これは福祉業界全般に言える事でもあります。こうした考えを、自分が思う店づくりに置き換えたとき、けっして福祉と自分の夢はリンクしていないわけではない事に気づきました。携帯電話・ゲーム機・インターネット等、便利な世の中にある一方で、人と人との直接的な関わりが薄れつつある中、障がい者、高齢者の外(地域)に対するニーズは膨らんでいます。そうした中、カフェを開いて地域とふれあう機会をつくり、ゆくゆくは障がい者、高齢者も気軽に立ち寄れるような環境づくりを目指したいと考えています。

 

★会社の仕事もある程度やりきったと感じられるようになったときに早期希望退職のチャンスが巡ってきたので、八ヶ岳周辺での開業&田舎暮らしをするための資金の蓄えもできました。会社を辞めたことで時間に余裕ができたので、本格的に起業の準備を始めることができるようになりました。少し調べてみると、八ヶ岳周辺は都会からの移住者や別荘族なども多く、田舎といっても都会的でお洒落な感覚が受け入れられやすく、今後もパンの需要は高いと思われます。実際、今年のあるNPOの調査では移住してみたい田舎の第1位と第2位が山梨と長野でした。また、八ヶ岳周辺(長野や山梨)のフルーツや農産物、美味しい水や空気などの豊かな自然の恵みは、都会に住む人々から見ると美味しくて安全で安心感のあるイメージであり、価値の高い製品の提供が可能と考えられます。こうした背景から、A.にも書いた通り、自分の目指すライフスタイルを実現するために、八ヶ岳周辺に居を構え、自然の恵みや四季の移り変わりを取り入れ、科学的なアプローチを生かし、地域コミュニティへ貢献しながら、クリエイティブなモノづくりを実践できるベーカリーカフェを開業する決意を固めました。

 

★自分自身の年齢を考えた時、今までの知識を生かし夢に向かって実行に移すのは今しかないと思いました。 

 

★社会との繋がりを持ちたいと思っていた時、娘からカフェを実現しようという提案がありました。リライブの事を知り、説明を受けて、まずプランニングについて学び、相談しながら、必要な態勢造りを進めたいと考えます。周囲には数多くのカフェがあり、人を呼べる価値を見出せるかどうかが課題です。以前イメージしていたのは、音楽を通じて人が集り、楽器のある人にはライブもできる。そんなスペースを考えていました。日々進化する現状では、以前のような音楽喫茶ではなく、何か価値を高める必要があると考え現実、現状をよく学びたいと決意しました。                                                                    

 

★自分自身体調を崩した時期があり、将来を真剣に考えた時にやりたいことをやろうと思ったのが踏み出したきっかけです。また13年ほど在籍していた会社も自分が在籍している間に店舗数を増やし成功も失敗も見てきました。お店は任されてたものの、売上粗利等の数字面が自分で計画する力も弱く、上から言われたことのみをする事ばかりでした。しかしこのままではいけないと思ったこと、会社のこれからに不安を持った事により、自分でビジネスとしての数字やカフェでのお仕事内容などを学びまだはっきりとした時期は考えてませんが、開業したいと決意しました。

 

★前職サンマルクホールディングスでの仕事をこなしていたある時、「夢を捨てきれない自分」がいることに気がつきました。また、ちょうどその頃、雑誌や街では「シングルオリジン」というワードをよく見掛けるようになりました。ムジカフェなど有名チェーンも豆にこだわるコーヒーを提供するようになり、消費者の意識の高まりを感じ、今しかないと思ったこと、また、チェーン店での就職では、想いを形にするのは難しいと感じ、独立を決意しました。

 

★仕事に区切りがつき、脱サラできた。野菜ソムリエの講義で野菜の面白さを知った。日本(特に吉祥寺)には、まだ本格的なエスプレッソが飲めるカフェは少ない。しかし、週末などは吉祥寺にはカフェを求めてさまよい歩くカフェ難民が多い。日本の野菜摂取を改善する取り組みには、「健康日本21」や「健康促進法」などがあり、野菜を摂取することにより病気の発症そのものを予防するといった取り組みがあるので、便乗したい。TPPが始まるので、おいしくて安全な野菜の紹介をしていきたい。

 

★病院で栄養士を続けてきましたが、物価高もあり材料費で抑えるには限界になり、労務費の削減の考えから調理済み食品を多用するよう指示を受けるようになり、まともに料理が作れない調理師が多くなってきました。もっと料理を勉強しなくてはいけないと感じ、調理勉強会を開きいろんな専門の調理師さんから教えていただき、薬膳料理と出会いました。薬とは「草を楽しむ」「食事は楽しい」「草をを食べて病を治し楽になる」薬膳とは中医食養学ともいわれ、中医学の中でも重要視されており「医は食にあり」「医食同源」の根源である。それを作ることができるのは私達であるとの話に感動し、薬膳料理に興味を持ちました。病院でも薬膳料理を提供しましたが、手間がかかるのと好き嫌いが分かれることもあり、月に一度位しか提供できませんでした。アンケートの結果、若い女性に薬膳料理がうけたことがわかり、興味がある方に簡単にできる薬膳料理を提供したいなと思うようになりました。開業の資金もある程度できたこともあり、年齢のことを考えると今しかないと決意しました。たくさんの食材には効能があるので、組み合わせや季節毎の薬膳料理、女性が好きなアンチエイジングの効能がある薬膳料理を楽しく食べていただきたいと思います。

 

★我が家は前の道から路地を20m弱入った突き当たりにあります。10年前なら自宅を店にしようなどとは全く考えませんでした。人が来ないのはわかりきっているからです。ところが近所の商業化がすすみ、角の右側はビルになり一階はドコモの営業所、左の角はオープンカフェになりました。路地の半分は店になったのです。おかげで我が家の前にもここは何かの店かなとのぞきに来る人が増えました。奥まっているのはデメリットばかりではないと思えるようになり、カフェの可能性が高まったのです。奥まっている隠れ家的美味しいカフェを目指そうと決めたのです。妻が介護をしていた叔母からの相続財産を有効に使いたいと言うこともあり、妻と二人で力を合わせてこの夢を実現したいと思います。

 

★経営の経験を生かし独自性のある店づくりをする決意ができた。 30代以降の女性をターゲットにして美容室と併設した癒しの空間を提供できる店を作り上げる。 開業地は横浜市大倉山ですが、ここにはカフェのニーズがあるものの30代女性が気軽に入店できるカフェが無いことが開業を決意した要因です。

 

★子供の成長と共に家族の将来を考えた時に何か資産を残してあげたいと思うようになりました。

きっかけは配偶者、長女が「お店をやってみたい」という夢があった事。自らも過去の経験から飲食店経営

について強い想いが再び湧いてきた事もあり家族で協力してできるならビジネスとして「飲食店を経営する」

事も可能であり、資産として永続的に家族の将来に寄与すると思い決意致しました。

 

★ニュースなどで食品に異物が不祥事で混入してしまうということがありました。一消費者として商品に対する思いを考えさせられました。食に対する安全が再び注目されると思います。私は、体調を崩していましたが少しずつ良くなり、また夢に向かって挑戦したいなと思い、少しの期間でしたがケーキ屋さんで製造をした経験を活かし、開業の勉強をする決意をしました。

 

★まだまだ自分の中で不安要素がたくさんあるのでこれからの半年間で不安を確信にどれだけ変えられるか?これから高齢者が増えてくるので健康に人一倍気を使う世代だと思うのでモーニングを充実したカフェを開きたいと思っています

 

★従来のフルサービスの喫茶店を開業したいと考えていたところ、一時はセルフサービスの店が全盛でしたが、最近は従来のフルサービスの喫茶店が増えていることから、そういったニーズが高いのではないかと考えました。また、開業資金も目途がついたため、開業に向けて準備を進めていくこととしました。

 

★仕事の激務にも一息つき人並みにまた、将来の事を考える余裕が出来た時に子供の頃からの夢と一度失敗した苦い思い出が蘇ってきました。もう一度チャレンジしてみたいとの気持ちを強く持つようになりました。仕事が忙しくなったぶん以前よりも開業資金の余裕が出来たため踏み出す決意を致しました。

また、食品に関する資格をいくつか取得し、食品に関する知識を蓄えると共に伝えたいことが出てきた事も踏み出そうとしたキッカケの一つです。

 

★約1年半カフェの仕事に就いてみて、自分の足りないところが明確になったことが逆に退職して夢に踏み出すキッカケとなりました。開業するまでの知識、ドリンクやフードの基本をリライブで学びながら、自分のお客様に「活力」と「安らぎ」をあたえられるような店をつくるという自分のビジョンと向き合う時間を半年間とれると確信したからです。自分の想いを具体的に言葉に表現できるように妥協することなく取り組んでいきたいと思います。

 

★接客だけでなく、自分の作ったものをお客様に提供して喜んでもらえる事、そんな仕事が自分の夢です。食べて、飲んでたくさんの人と出会うのが自分の1番の楽しい時間です。不安もまだまだ沢山ありますが、リライブで1歩目を踏み出しました。いろんな事を吸収して成長し、開業したいです。

 

★答えが汎用的になってしまいますが、今まで潜在的であったものが形をとって現われたということです。

ここに個人個人の思いが表現されるのだと思いますが…私の場合は私にも人間的な挑戦をしたいという感情が強くあったということです。

 

★会社の環境と自分自身が置かれている環境に変化が起き会社員として今後過ごしていくのか、会社を辞めて他の分野に進むかの決断の時が来ていることを強く感じ、また、自分自身の残された人生が30年と考え何をすべきなのかを整理した結果が”自分の想いの入ったお店を持つこと”であった。幸いなことに資金的にもある程度は確保できる見通しもあり体力的・精神的にも耐えられる今が最後のチャンスかもしれないと思っている。ビジネスとしては小さな規模でスタートし、ストレス社会の中にあって来店者にとってはオアシスとなれるようなお店を自分の目が届く3店舗程度までは増やすことを目指したいと考えている。

 

★第二の人生をどうすごすか?これからが私の人生の価値を決めるものと位置づけ、元気で心豊かに過ごしていきたい。その中で、Café開業が本当にやりたかったことなのか?やるからにはビジネスとして成り立つかも見極めていかなければならない。とにかく、スタートしてしまった以上、やれるところまでやってみよう!

 

お客様と話してる中で落ち着いてコーヒーが飲みたいが大手だと安いがうるさい、個人店は自分は知識がないので一人では入りにくいといったことをよく聞きました。しかし、ゆっくり出来る喫茶店はやはり好きだという想いも同時に伺いました。主婦の方やご年配の方が外に出かけて楽しみを見つけている現在だからこそ、小さなカフェの魅力をアピール出来ると思いました。様々な仕事を経験し、応援してくださる方が増えたため学校に通うことができ開業の夢を叶える決意をしました。

 

★食文化を考えますと、どのような素材を、どのように料理して食べるか、食器類の特徴、食事の作法に非常に興味が湧きました。そして、飲食の世界は、そんなに甘くない事は十分承知のうえ飲食業界で働きたい気持ちが強くなりました。

 

★就職をし現在の仕事を35年勤続し、人生一度限りと思い、第二の人生を考えた今、退職金を含め開業資金が、ある程度目途がつき妻の理解と後押しがあった為、開業の夢に踏み出す決意を致しました。

 

★お客様に対して、マニュアル化された言葉を発しているだけの(気持ちが込められていない)従業員の対応が多く見られる中、心づくしのお料理でもてなしてくれるお店はとても心温まります。

 

★これから益々の高齢化社会に向けて、お客様への思いやりを大切にし、お客様が安心出来る場を私も作りたいと思いました。『昔ながら』であり、『新しさ』も取り入れたいと思っています。

 

★別居している母が85歳で一人暮らしをしているのですが、最近、介護が必要な状況です。自分が身近にいて、いざというときに速やかにかけつけられるようにしたいと思いました。サラリーマンのほうが収入も安定していましたが、2人の子供が社会人となり自立できたことと、蓄えもある程度できましたので、夢であったカフェを母の住んでいる実家の近くで開業したいと思いました。街にはチェーン店のカフェが数多くありますが、シニア世代にとっては、必ずしも満足なカフェがあるとは思えません。高齢化社会を迎え、値段より自分がくつろげる「マイカフェ」の需要が潜在的に間違いなくあると思われます。自分はこのシニア世代が常連となりお客様と会話が楽しめる大手チェーン店に負けない「マイカフェ」を開業したいと思いました。

 

★IT業界で働く中で、下請け企業として顧客からの過剰な要求に残業や徹夜をしてでも受けなければいけない場面を何度も見てきた。ビジネスで「Win-Winの関係」と言うことが良く言われるようになったが、実際には視野を広げるとその関係のために負担を強いられている第三者がいて「Win-Win-Lose」と言う構造になっている事が多いように感じている。従業員、仕入先、原材料の生産者、事業に関わるすべての人がWinになれる構造が、自分自身が事業主であればその最適なバランスを探り、お客様、取引先、従業員も含めて長期的に健全な経営ができると考え、ぼんやりとした憧れであったカフェの開業を具体的な次の進路として定める決意をしました。

 

★何事も思っているだけでは実現できないので、はじめの一歩として、カフェ経営の基礎を学ぶことを決意しました。また、蕎麦とカフェとの融合という東京ではまだ目立っていない業態の為早めのチャレンジが話題性もつかめると思っています。

 

★母が転職を考えて転職活動を始めたのをきっかけに「やはり一生モノの仕事をしたい」と考え、政権交代以降、飲食業界も景気回復の傾向にあることや、新規参入が盛んになっているというニュースを耳にし、貯金も貯まってきていたので開業へ向けて踏み出す決意をしました。

 

★犬を飼い始めたところ、私の周りには犬を自由に遊ばせる場所、犬を連れて食事ができる場所等がないことに気づきました。ないなら自分で作ってしまおうと考え、約20年の会社勤めで蓄えた貯金を元手に犬と飼い主が楽しめるカフェをオープンさせたいと決意しました。

 

★夢の実現に向け行動を起こそうと考えたキッカケは大きく分けて下記の事由による、環境とビジネスの経験そして強い思いからです。これらを実践で生かすためには、とにかく「行動しなければ何も変わらない」、「実践しなければ何も変わらない」、「心が変わらなければ定着しない」と考え、夢の早期実現に向けて動き出そうと考えました。①顧客のために素晴らしい時間を音楽ともに提供したいという思い②おいしいコーヒーを飲むために、豆の挽き方、淹れ方には奥が深いな~と日々苦労しながら楽しんでいること③現在の業務が、営業の仕組みとして定着し部下も育ってきたこと④マーケティング部におけるプランニングや営業戦略として顧客満足度を高めるための経験⑤資金的に可能性が見えてきたこと

 

★4月から息子が社会人になり、親としての役目も終え、それまで張りつめていた糸が切れてしまった。経済的にも仕事もしなくてよくなり、辞める目途がついた。夫が開業資金も残してくれたので、夫との夢をかなえるために頑張ろうと思った。

 

★子供が成長し生活に余裕が出てきたので、アルバイトも扶養を抜けて長時間働くようになると、色々な仕事を任されるようになりました。知識や技術が上がっていくのを日々感じることができ、反対していた家族にも認めてもらえるようになり、夢を叶えたいと思うようになりました。

 

★最近地元で、家の一角でパン屋やケーキ屋等を開いている人が増え、小さい店舗でも魅力ある商品やお店づくりをすればお客様が来てくれるんだなあと思いました。現在、是非この場所に自分のお店を開きたいと思う場所が出来たので、開業を決意しました。

 

★現在の社内環境が悪く、年齢が38歳という事もあり、従業員が楽しく仕事し、やりがいのをもち仕事をできる環境を作りたく、開業を決意しました。

 

★喫茶店を選んだ理由としては、少人数の従業員で始められ自分次第でコストを下げられ、アイデアを素早く形にできる点です。

 

★原発事故による放射能汚染が原因で食の安全に対する世の中の目が厳しくなっています。現在、生活している会津で知り合った方たちの中にも農家の方がおり、当時は色々話を聞くことがありました。そんな中で自分が世の中のために何かできることはないのかを考えるようになりました。今年の4月に早期退職の募集があり、これをチャンスととらえ退職金を開業資金にあてることもできることから、開業を目指すことを決意しました。

 

★市の財団で働いておりましたが世の流れで会社は解散となり、現給は保障されつつも、指定管理者として5年間県の定期契約社員となった今、先が不透明な事もあり、第二の人生を踏み出すキッカケとなりました。 親から改装等の承諾を得ましたので、カフェの開業の決意をしました。

 

★飲食問わず、何十品目入り・一日の栄養素半分量が摂れるなど記載のあるパッケージをありますが、まだまだ炭水化物のみの単体弁当が多いと感じます。特定保健用食品の飲み物等が数多く製造販売され、健康に気を遣う方が増えている現実があると思います。この定食屋に来たら、美味しいし健康になると感じてもらえる店を展開していきたいと考えました。また、40歳半ばを迎えるため、今から力を合わせ開業に向け真剣に考える時期と判断しました

 

★30歳を過ぎ、新しい生活にも慣れ、仕事として食に向かいあう機会が増え、食に対する考え方に変化がおきました。また、趣味であった料理目当てに、友達が集まってくれ、「おいしい、ありがとう」という笑顔を見たときに、みんなで飲食をともにすることで幸せがかすかだけど感じることができたので、今やりたいことをしようと決意しました。また、ある程度の資金がまとまったこと、年齢的にもまだ若さがあるので全力で夢に向かいあい、そして、支えてくれる人のためにあたたかな飲食を通じて恩返ししていきます。

 

★モデル業が長期できないことを考え、次の目標を考えているうちに、今なら勉強ができる環境なのではないかと思いつき、夢に踏み出す決意をしました。また、開業資金も少しずつですが貯め始めました。一人暮らしや核家族が増えている現在、犬などのペットを飼う家庭が増えているのが現状であると、以前ニュースで知りました。犬を介して人の交流、または犬同士の交流につながればと考えます。

 

★在宅患者さんと屋外訓練を兼ねて外食に行った際に、高齢者や障害者がゆったり過ごせるお店が無く、気ぜわしく出かけざる得なかったことが心の中にわだかまりを残しました。その体験をきっかけに、自分の今までの経験を生かした、身も心も緩められるような空間を作りたい、という気持ちを強くしました。リハビリテーションの仕事を続け、開業資金もある程度の目処がついたため、開業への一歩を踏み出していこうと決意を新たにしました。

 

★子供が成長してきて、母親の私にも時間の余裕が少し出来て来ました。一方で、依然子供の食物アレルギーは治っておらず、周囲にも同じ病気で苦労されている方達が居ます。食物アレルギー対応の食品を扱う会社はありますが、まだまだ世の中に十分浸透しているとは言えない状況です。誰もが食の幸せを享受できることを祈り、私もできることから始めようと思いました。

 

★今、社会ではとても早いスピードで喫煙を悪としています。ただ、悪とされているのは、文化性の低い、言うなれば『消費喫煙』の部分が主な対象となっています。この消費喫煙は愛煙家とは程遠く、その本来煙草文化が持っている豊かさまでも阻害していると言えるでしょう。私が経営したい店は、病的に吸って吐くだけではない、心の豊かさをもたらす喫煙を提唱していける店です。葉巻やパイプ煙草の味わいは様々、そこにどんな理論で食事やドリンクをマリアージュさせていくのか。楽しむ人それぞれの道を見いだせる、そんな奥深いものをもつ文化の再認識を計れたらと思います。そしてその深い文化性をもつものを愛しながらも、社会的なベクトルにのまれ肩身の狭い思いをしている方々に、好きな世界を好きと胸を張って言える場所を提供していきたいです。

 

★今の会社に入社して思ったことは、アルバイトをしていて、ずっと同じ環境にいるので自分は出来ると思っていました。入社してから現在まで様々なことを学び・考えさせられました。今後の人生についても、その中の1つであり、自分は本来何をしてみたいのか、何を夢見ていたのかを考えました。そうして、初めて自分から考え、選択するということして、納得のいくまでやり切ろうと決意しました。 現在、どの年齢層にも安全・安心な商品を提供することが再注目され、デザインも新しいもの今までになかったものが生み出されていると思います。私が目指すものはスイーツを中心としたホテルであったり、ビルだったりを作りたい・スイーツと関連性が高い業界と一緒に仕事をしてみたいと考えています。例えばディズニーリゾートのような総合エンターテインメントの形態で、スイーツ・ウェディングに特化した町を作る等のような夢を与えられるようなビジネスがしたいです。

 

 

 

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